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箱根駅伝2022優勝順位予想!戦力分析から結果まで!

2022年も第98回箱根駅伝の開催が決定しどこのチームもなかなか実力の多い選手が多いため優勝予想、順位予想ともに難しくなっています。

しかし、その中でも2022年優勝しそうな強豪校を注目選手と共にご紹介します。

2022年もコロナ禍での箱根駅伝ということで、予選会本戦ともに無観客で行われますが、2021年の出雲駅伝、全日本駅伝の結果にも注目していきましょう。

ちゅうこ
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無観客の開催なので、選手のためにもマナーを守り、応援自粛でテレビで楽しみましょう。


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箱根駅伝2022優勝予想

2022年箱根駅伝の優勝候補は、駒澤大学です!

2022年箱根駅伝の優勝校はズバリ駒澤大学です。

現在の駒澤大学には、ハーフマラソンで1時間4分以内が5名、10000m29分以内が10名と長距離に強い選手が多数所属しています。

また優勝経験のあるメンバーも多数な上に、山上り、山下りで実勢のある選手がいることも大きな要因です。

また、早稲田大学も経験、実力がある選手が多いため、注目で青山学院大学も力のある新入生が入学し、優勝奪還を狙っているでしょう。

それ以外でも箱根経験のある昨年メンバーが多数残っている大学が多く、トラックシーズンでも自己新記録を更新している選手が多数なので、2022年箱根駅伝の優勝予想は大変難しくもあります。

箱根駅伝2022順位予想!

<2022年第98回箱根駅伝順位予想>

1位 駒澤大学
2位 早稲田大学
3位 青山学院大学
4位 明治大学
5位 順天堂大学
6位 中央大学
7位 國學院大學
8位 東海大学
9位 東洋大学
10位 東京国際大学

2022年箱根駅伝の順位予想はこのような感じです。

詳しくチェックしていきましょう!

箱根駅伝2022順位1位予想駒澤大学

<駒澤大学選手実績>

ハーフマラソン 1時間4分以内 5名
10000m 29分以内 10名
5000m  13分台 17名

現時点で箱根駅伝優勝の可能性が高いのが駒澤大学です。

駒澤大学は2021年大会の優勝メンバーが9名残りました。

その中にはエース田澤簾選手に加えて5区山上りの鈴木芽吹選手、山下りで区間賞を取った花崎悠紀選手がおり、エース・山対策と他大学を圧倒しています。

日本選手権10000mで27分m38秒で2位の田澤簾選手と27分41秒で3位の鈴木芽吹選手のWエースは強力です。

春先には2年生の唐沢拓海選手も5000mで13分40秒を記録し、大八木監督も今伸び盛りと太鼓判を押しています。

他にも2年生の白鳥選手花尾選手青柿選手など力のある選手が多くいます。

そして新入生では、ルーキーの篠原倖太郎選手が全日本インカレで13分48秒で2位に入りました。

高校時代は1500mで全国3位の記録を持つほどのスピードランナーでしたが、大学入学後の距離移行がスムーズに行き、駅伝メンバーを狙える力を付けてきています。

駒澤大学は箱根駅伝のメンバー争いが一番激しいのでは?と思われるほど選手層が厚いです。

箱根2連覇をも充分狙えるのではないでしょうか。

箱根駅伝2022順位2位予想早稲田大学

<早稲田大学選手実績>

ハーフマラソン 1時間4分以内 4名
10000m 29分以内 6名
5000m 13分台 9名

2021年の箱根メンバーが9名残り、戦力が充実しています。

今季の早稲田大学は箱根駅伝優勝をも狙える戦力です。

10000m27分台の中谷雄飛選手太田直希選手に加え、春先に井川龍人選手が27分59秒を記録し今期の注目選手です。

キャプテンの千明龍之佑選手も5000mで13分31秒を記録しキャプテンとして実力でチームを引っ張っています。

4年生が実力派揃いな上、早稲田らしい一般学生から力をつけてきた選手もそろい、箱根優勝を狙う雰囲気が出来てきています。

2年生にもスピードがある選手が多く、大学内での駅伝メンバー争いもし烈です。

新入生では5000mで13分36秒の高校歴代2位の記録を持つスピードランナー、伊藤大志選手がどのように成長したかも楽しみです。

2021年大会後に相楽監督は「スピードの強化はうまくいったが、スタミナ強化が足りなった。2022年大会ではスタミナを強化して臨む。」とコメントしていました。

対策も十分に行って来ていると思われます。

2022年の箱根駅伝では優勝争いに絡んでくるのではないでしょうか。

箱根駅伝2022順位3位予想青山学院大学

<青山学院大学選手実績>

ハーフマラソン 1時間4分以内 8名
10000m 29分以内 11名
5000m 13分台 17名

昨シーズンは意外にも無冠に終わった青山学院大学。

今シーズンは王座奪還に向け着々と準備をしてきていることでしょう。

2021年の箱根メンバーは7人残っています。

エースとなる近藤幸太郎選手は青学記録を次々に更新し、10000m28分10秒、5000m13分34秒とチームで一番勢いのある選手。

3年生は力がある選手が多く、関東インカレハーフマラソンで優勝した西久保遼選手も駅伝デビューではどんな走りをみせるか期待されていますし、1年時に2区で好走した岸本大紀選手も復活が待たれます。

さらに今期のルーキーは史上最強ルーキーと言われ、春先から鶴川正也選手13分43秒、若林宏樹選手が13分41秒とどれだけ成長してくるのか楽しみです。

また学年ごとに見てみると4年キャプテン飯田貴之選手、3年近藤幸太郎選手、2年佐藤一世選手、1年鶴川正也選手若林宏樹選手と核となる選手が存在しています。

このように高いレベルの選手が揃っており、間違いなく優勝候補の一つとなるでしょう。

箱根駅伝2022順位4位予想明治大学

<明治大学選手実績>

ハーフマラソン 1時間4分以内 4名
10000m 29分以内 10名
5000m 13分台 8名

2021年の大会では10000m28分台の選手が揃っていた明治大学。

優勝候補に挙げられていたが、スタートから流れに乗ることができず、本来の力を発揮できませんでした。

総合11位でシード権を獲得できず、2022年大会は予選会からの挑戦となります。

しかし明治大学の今季の戦力は充実し、2022年大会では上位に入るだけの戦力はあります。

2021大会のメンバーはほぼ主力級だった選手が7名残ります。

特に「山上り」で存在感を高めてきたキャプテンの鈴木聖人選手は絶好調です。

今季は5月の記録会で5000mで13分34秒を出し、関東インカレの10000mでは28分09秒の自己新を出しました。

6月には3000mを自己ベストの7分54秒を出し、その後の日本選手権5000mでは13分45秒で学生2位に入りました。

前半のトラックシーズンをいい形で終え、箱根駅伝での活躍が期待されます。

またルーキーの中には13分台の選手が3名います。

ルーキーの成長によって明治大学の戦力もアップすることでしょう。

今回は予選会からの参加となる明治大学。

トップ通過を果たし「流れ」に乗れれば本戦でも十分に上位を狙えるでしょう。

箱根駅伝2022順位5位予想順天堂大学

<順天堂大学選手実績>

ハーフマラソン 1時間4分以内 8名
10000m 29分以内 13名
5000m 13分台 11名

2021年大会は予選会トップ通過から上位が期待されましたが7位で終わりました。

2022年の箱根駅伝は更なる飛躍を目標に、チーム一丸で総合優勝に挑戦しています。

前回の出走メンバーは8名が残りました。

2022年大会では更なる力をつけ躍進が期待されます。

順天堂大学には28分台ランナーが7名おり、選手層に厚みがあります。

三浦選手なども28分台の力は十分あります。

注目の選手はやはり東京オリンピック3000SCで日本人初の7位入賞した三浦龍司選手でしょう。
日本人で49年ぶりの決勝進出でした。

3000mSCで培ったスピードは駅伝にも十二分に生きてくるでしょう。

三浦選手は関東インカレ1500mでも3分48秒で優勝しています。

三浦選手が波に乗れば箱根駅伝優勝を目指す大きな原動力になりえるでしょう。

また3年生が確実に力をつけてきています。

特に伊豫田達也選手は3月の学生ハーフマラソンでは1時間3分12秒で6位に入り、関東インカレ10000mでも28分25秒で6位入賞を果たしエース候補に上がってきました。

その伊豫田選手に関東インカレで先着したエースの野村勇作選手、この3年生コンビがどんな走りをするかで順天堂大学の箱根優勝も現実味を帯びてきます。

実力のある選手たちが揃う順天堂大学、本来の力を発揮できるかどうかがカギになるでしょう。



箱根駅伝2022順位6位予想中央大学

<中央大学選手実績>

ハーフマラソン 1時間4分以内 3名
10000m 29分以内 9名
5000m 13分台 5名

2021年大会は3位以内の期待も高まりましたが、往路は波に乗れず19位に沈みました。

復路3位の成績で追い上げましたが12位でゴール。

2022年大会はシード権はもちろんどれだけ順位を上げられるかに注目です。

箱根メンバーは8名残ります。

7区中澤雄大選手、9区手島駿選手などしっかり走れる選手層が厚くなってきました。

そしてやはり中心になるのは4年生

この世代は着実に力をつけてきた選手が多く、キャプテン井上大輝選手を中心にチームのことを第一に考えることができる学年です。

三浦拓朗選手はホクレン記録会で13分41秒の自己新をマーク。

箱根区間賞も狙っています。

森凪也選手手島駿選手も現役最後の箱根駅伝で最高の走りをしてもらいたいです。

一般学生出身で関東インカレハーフマラソン62分55秒で8位の倉田健太選手に注目です。

2年生世代では、吉居大和選手は実力があり他校のエースと勝負できる逸材です。

ホクレンチャレンジでは5000mで13分25秒を叩き出しU20記録を更新。

10000mではU20歴代3位となる28分08秒で快走しました。

大学NO.1のスピードを長い距離にうまく移行できれば他校のエースに引けを取らないでしょう。

ルーキーについては13分台の選手はいませんが、粒ぞろいです。

全日本大学予選会で好走した阿部陽樹選手が箱根駅伝ブレークの予感です。

中央大学は9年ぶりに全日本駅伝出場を決めました。

全日本で勢いに乗って箱根の予選会を突破し、箱根路でぜひ本来の力を見せて欲しいです。

箱根駅伝2022順位7位予想國學院大学

<國學院大学選手実績>

ハーフマラソン 1時間4分以内 6名
10000m 29分以内 7名
5000m 13分台 4名

2021年大会の目標は3位以内でしたが、往路でリズムをつかめず総合9位となりました。

2021年大会のメンバーは6名残ります。

藤木宏太選手中西大翔選手は学生陸上界を代表する選手。

学生ハーフマラソンで3位に入った島崎慎愛選手などがさらに力をつけてきて優勝争いに絡める戦力が整いつつあります。

一番の注目選手は4年生の藤木宏太選手でしょう。

2年生の時は箱根1区を走り区間2位を取っています。

また3年生時の日本インカレでは日本人3位となる6位に入賞しています。

エースとして他校のエースとどんな勝負をしてくれるかはカギとなります。

また4年生は他にも学生ハーフで優勝した島崎慎愛選手、全日本大学駅伝関東予選で1組トップの中西大翔選手、キャプテン木付琳選手、箱根5区8位の殿地琢朗選手らがおり、戦力が充実しています。

そして新入生の加入で選手層が厚くなりました。

國學院初の高校5000m13分台のルーキー山本歩選手を始めとして、力がある選手が多数入学し、期待がかかっています。

前回大会の目標だった「3位以内」、2022年大会で是非果たして欲しいですね。

箱根駅伝2022順位8位予想東海大学

<東海大学選手実績>

ハーフマラソン 1時間4分以内 4名
10000m 29分以内 7名
5000m 13分台 11名

2021年大会では総合優勝を目指していましたが、総合5位でのゴールとなりました。

そして両角監督は「2020年大会の“黄金世代”に続いて2021年大会の“3本柱”が卒業していく今こそ、「ゼロから作り直す」と再起を誓っています。

注目選手は2年生の石原翔太郎選手

1年生時に全日本の4区と箱根の3区で区間賞を取ったロードに強い選手です。

5000mで13分30秒のU20日本歴代3位をマーク。

関東インカレ10000mでは28分05秒のU20歴代2位で東海大のエースに成長しました。

自分でハイペースで押していくのを得意としています。

今季はエースとしてチームを引っ張ってくれるでしょう。

4年生の市村朋樹選手も10000mで28分3秒、5000mで13分37秒と力をつけています。

その他にも13分台が2名、14分20秒以内が5名と優秀な新入生が多数入部し、さらに戦力が充実したことでしょう。

強かった昨年の4年生が卒業し、どんなチームに生まれ変わったのか箱根駅伝での走りがとても楽しみです。

箱根駅伝2022順位9位予想東洋大学

<東洋大学選手実績>

ハーフマラソン 1時間4分以内4名
10000m 29分以内3名
5000m  13分台7名

東洋大学の戦力が充実してきています。

キャプテンの宮下隼人選手は2年の時に箱根5区の区間賞の経験があり、山に絶対の自信を持っています。

2022年大会でも区間賞候補となるでしょう。

2年生の松山和希選手はロードに強く、1年生の時に2区を走り区間4位で走破しました。

2人の活躍次第ではまず往路優勝が見えてくるでしょう。

さらにはスーパールーキー石田選手が何区でどんな走りをするかに注目です。

2,3年生の選手層が厚く、2年の佐藤真優選手、3年生の児玉悠輔選手前田義弘選手にも期待が高まります。

以前はどちらかというとエース頼みの印象でしたが、一人一人が強いチームに変わってきているようです。

2021年大会では箱根駅伝3位に入りました。

そして今季の戦力は、優勝をも狙える戦力だと思われます。

箱根駅伝2022順位10位予想東京国際大学

<東京国際大学選手実績>

ハーフマラソン 1時間4分以内 2名
10000m 29分以内 5名
5000m 13分台 5名

東京国際大学の注目は高速留学生ランナーのイエゴン・ヴィンセント選手です。

2021年大会では2区で驚異の14人抜きの区間新記録を更新、2020年大会でも従来の記録を2分1秒も縮める3区区間新初記録を叩き出し、初のシード獲得に貢献しました。

今季も13分15秒の学生歴代1位をマークし、更に力をつけています。

日本人エースの丹所健選手も1000mで28分18秒で走るなど、今季成長著しいです。

全日本大学駅伝の関東予選でもヴィンセント選手と共にトップ通過の一翼を担いました。

準エースの3年山谷昌也選手宗像聖選手の走りにも注目です。

また今季は5000m13分台の佐藤榛紀選手白井勇祐選手ら多数の実力のある新入生が入学し、選手層が厚くなりました。

2年連続してシード権も獲得し、東京国際大学は今波に乗っていると思われます。

箱根上位も狙える戦力が整ってきているようです。

箱根駅伝2022日程・スタート時間は?

2022年箱根駅伝(第98回東京箱根間往復大学駅伝競走)は、2022年1月2日〜3日の2日間の日程で開催されます。

スタートは1月2日の8:00、大手町・読売新聞社前で号砲が打ち鳴らされます。

98回大会も無観客での開催予定です。

予選会と異なり公道を走行するため、応援する側のモラルが試されます。

前回大会においても応援自粛の要請がありましたが、関東学連の発表では沿道の観客数は18万人だったそうです。

96回大会比で約85%減の観客数だったそうですが、密になっている場所も見受けられ、メディアやSNSで批判の声が出ました。

観客はどのように応援するのか、こちらも注目の一つになるかと思います。

箱根駅伝2022コースと区間は?

2022年箱根駅伝のコースと区間は例年と同じで、変更はありません。

大手町・読売新聞東京本社ビル前から、鶴見、戸塚、平塚、小田原の各中継所を経て、箱根芦ノ湖駐車場入り口までの往路5区間、107.5km。

復路は5区間、109.6km。

計217.1kmと学生最長距離で競われる駅伝大会です。

箱根駅伝予選会2022出場校は?

<2021年箱根駅伝でシード校を獲得した学校>

駒澤大学、創価大学、東洋大学、青山学院大学、東海大学、早稲田大学、順天堂大学、帝京大学、國學院大学、東京国際大学

10月23日の予選会に残りの10組が決まりますので、また決まり次第ご紹介します。



箱根駅伝予選会2022の順位は?

2022年箱根駅伝の予選会は、2021年10月23日になりますのでそれ以降、残りの10校をお伝えします。

順位大学名タイム
1位時間分秒
2位時間分秒
3位時間分秒
4位時間分秒
5位時間分秒
6位時間分秒
7位時間分秒
8位時間分秒
9位時間分秒
10位時間分秒
以上が、箱根駅伝2022出場校
11位時間分秒
12位時間分秒
13位時間分秒
14位時間分秒
15位時間分秒
16位時間分秒
17位時間分秒
18位時間分秒
19位時間分秒
20位時間分秒
21位時間分秒
22位時間分秒
23位時間分秒
24位時間分秒
25位時間分秒
26位時間分秒
27位時間分秒
28位時間分秒
29位時間分秒
30位時間分秒
31位時間分秒
32位時間分秒
33位時間分秒
34位時間分秒
35位時間分秒
36位時間分秒
37位時間分秒
38位時間分秒
39位時間分秒
40位時間分秒
41位時間分秒
42位時間分秒
43位時間分秒
44位時間分秒
45位時間分秒
46位時間分秒

箱根駅伝2022区間エントリー

近づいてきたら予想していきます。

箱根駅伝2022結果!

2022年第98回箱根駅伝の結果が出次第追記します。

箱根駅伝2021の順位は?

昨年2021年の箱根駅伝は2021年1月2日〜3日にかけて実施されました。

総合順位は以下の通りです。

順位大学名タイム
1位駒澤大学10時間56分04秒
2位創価大学10時間56分56秒
3位東洋大学11時間00分56秒
4位青山学院大学11時間01分16秒
5位東海大学11時間02分44秒
6位早稲田大学11時間03分59秒
7位順天堂大学11時間04分03秒
8位帝京大学11時間04分08秒
9位國學院大学11時間04分22秒
10位東京国際大学11時間05分49秒
以上が、箱根駅伝2022シード校
11位明治大学11時間06分15秒
12位中央大学11時間07分56秒
13位神奈川大学11時間08分55秒
14位日本体育大学11時間10分24秒
15位拓殖大学11時間10分47秒
16位城西大学11時間11分20秒
17位法政大学11時間13分30秒
18位国士舘大学11時間14分07秒
19位山梨学院大学11時間17分36秒
20位専修大学11時間28分26秒
OP関東学連11時間18分10秒

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2021年の出雲駅伝や全日本駅伝の結果も気になるからチェックしておこう!